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東京美容外科が行う「乳頭縮小・乳輪縮小」の施術方針

バストサイズ、バストの形と同じくらい乳頭・乳輪について悩む女性は少なくありません。
乳頭は人間の体の中でも傷の治りが大変良い場所のひとつです。そのため傷跡は手術直後より目立たなく、1ヵ月もすると傷跡がほぼ消えた状態になり、手術をしたこと自体全くわからないという患者さんが殆どです。
軽度の陥没乳頭であれば、清潔に保つことを心掛ければ大きなトラブルになる可能性は少ないですが、恥ずかしいと感じ手術を決意される方が非常に多いです。しかし、重度の陥没乳頭では、清潔に保つことも難しく、炎症を繰り返したあげく色素沈着を起こし見た目も悪くなることがございます。また、授乳することができないため、ほとんどの場合で手術が必要になります。
乳頭・乳輪の縮小も経験豊富な医師が的確な判断で切開・縫合し傷跡を目立たなくします。

タイプ別 施術方法のご紹介


陥没乳頭修正方法

施術のながれ

陥没乳首修正は始めに乳頭の付け根から乳輪にかけて2箇所程・Z型にカットします。(術後の授乳に支障無し)

乳腺を傷つけないように丁寧に乳首を引き上げて、安定する位置で固定します。

美容外科ならではの、縫合技術で丁寧に縫合し完了します。

乳頭は人間の体の中でも傷の治りが大変良い場所のひとつです。そのため傷跡は手術直後より目立たなく、1ヵ月もすると傷跡がほぼ消えた状態になり、手術をしたこと自体全くわからないという患者さんが殆どです。

施術について

施術時間
約30~60分
術後の通院
1~2回
術後の腫れ
1~2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療
可能
入院の必要性
なし
麻酔
局所麻酔(クリーム麻酔併用可)
シャワー
翌日から可能


乳頭縮小方法

施術のながれ

先天的や授乳などによって乳頭が極端に大きな方は、切開して大きすぎる部分を取り除きます。
(術後の授乳に支障無し)

乳頭の6分の1程を切開して取り除きます。

美容外科ならではの、縫合技術で丁寧に縫合し完了します。

乳頭は人間の体の中でも傷の治りが大変良い場所のひとつです。そのため傷跡は手術直後より目立たなく、1ヵ月もすると傷跡がほぼ消えた状態になり、手術をしたこと自体全くわからないという患者さんが殆どです

施術について

施術時間
約30~60分
術後の通院
1~2回
術後の腫れ
1~2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療
可能
入院の必要性
なし
麻酔
局所麻酔(クリーム麻酔併用可)
シャワー
翌日から可能


乳頭長さ修正方法

施術のながれ

先天的や授乳などによって乳頭の長さが極端に長くなってしまった方にはバランスの良い長さになるようにデザインし直します。
(術後の授乳に支障無し)

切開して余分な乳頭の薄い皮膚のみを取り除きます。

皮膚を取り除いた場所のみを中に押し込み、安定する場所で固定して丁寧に縫合します。

乳頭は人間の体の中でも傷の治りが大変良い場所のひとつです。そのため傷跡は手術直後より目立たなく、1ヵ月もすると傷跡がほぼ消えた状態になり、手術をしたこと自体全くわからないという患者さんが殆どです。

施術について

施術時間
約30~60分
術後の通院
1~2回
術後の腫れ
1~2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療
可能
入院の必要性
なし
麻酔
局所麻酔(クリーム麻酔併用可)
シャワー
翌日から可能


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